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シアトル アメリカ西海岸観光の起点の一つ


 前回の「にじいろジーン地球まるごと見聞録」のジーンちゃんの訪問先は、アメリカ合衆国ワシントン州のシアトル(Seattle)でした。

 みなさんはシアトルへ行ったことがありますか?

 私フクタローはシアトルどころかアメリカ本土へ行ったことは一度もありません。

 シアトルといえば野球選手のイチロー氏がひと前まで所属していたマリナーズの本拠地であったことと、コーヒーショップのスターバックスの発祥の地ということ程度です。



 今回のジーンちゃんとにじいろガイドの美女との待ち合わせ場所はシアトルの観光新名所である「チフリー・ガーデン・アンド・ガラス」という博物館でした。

 初めに紹介されていたグルメとして「タコス」を初めとするメキシコ料理でした。

 人気レストランの「ラ・カルタ・デ・オアハカ」でアボカドソースのタコスが紹介されていましたね。今シアトルではメキシコ料理が大人気なのだそうです。

 

 「パイク・プレイス・マーケット」が次に紹介されていました。ここはアメリカ最古の市場で地元の人ばかりではなく観光客にも人気の市場ということです。

 ここで、アメリカ西海岸のシーフードを楽しむことができることも人気の理由の一つであるそうです。

 シアトルで大人気のシーフードカニだと報じていました。

 この番組ではミル貝の刺身ワサビ醤油で食べることが大人気であると紹介されていました。アメリカの食文化でもわさび醤油が広まっているとは驚きですね。もう、かなりアメリカ社会にも定着しているのでしょうか?



 近隣の観光先としてワインの産地であるウッディンビル(Woodinville)が紹介されていました。シアトルから車でおよそ1時間で行くことができるそうです。ワイナリーが多くあっていろいろなワインを楽しむことができることも紹介されていました。

 そして、穴場の観光スポットとして紹介されていた場所が、ワシントン大学(University of Washington)でした。

 大学が観光スポットとは!!!



University of Washington Campus Tour 2012


 ワシントン大学はキャンパスの自然が豊かで大学関係者でなくても構内に入って景色を見ることができるそうです。

 校舎の建物も歴史的に価値ある建造物で、なんと春には桜の名所として美しい風景を楽しむことができるそうです。

 海外旅行に行って地元の大学構内で花見というもの面白いですね。



Seattle Travel Guide - Must-See Attractions

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posted by フクタロー at 23:56 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アルゼンチン 日本から地球の反対側にある南米の魅力的な観光地


 MXテレビ「Tokyo Boy 観光視察部第2弾 アルゼンチン」をご覧になりましたか?

 前回はスイスを特集していましたが、今回は南米のアルゼンチンでした。

 レポーターは元お笑いコンビ「ドロンズ」のドロンズ石本氏でした。

 石本さんはかつてロシナンテという名前のロバと相方の芸人さんと日本か海外で歩いて旅行する番組に出ていたような気がしましたが、どうでしょうか?

 そしてNHKの教育テレビのスペイン語講座に生徒として出演していてスペイン語にかなり精通していたような気がしました。きっとその縁なのでしょうね。スペイン語圏のアルゼンチンのレポーターに抜擢されたのは、、、。


 日本から地球の反対側にあるアルゼンチンは飛行機でおよそ30時間かかるそうです。南米に行く場合はたいてい格安航空券の場合アメリカ経由ではないでしょうか?

 アルゼンチンの首都ブエノスアイレス「南米のパリ」と呼ばれているそうです。


 石本さんが初めに訪ねた場所は「マタデーロスフェリア」という青空市場で、いろんな店があって地元客から観光客で賑わっていました。

 「チョリソー」というソーセージが見ていて美味しそうでした。そして石本さんが実際に食べたものとして「エンパナーダ」というミートパイのような料理がありましたね。

 
 旅行を続ける石本さんがガウチョスタイルになったのを見て、なかなかかっこいいと思いました。後に訪ねる「アテネオ書店」で一般の人から一緒に写真を撮って欲しいと頼まれていました。石本さんのガウチョスタイルがカッコよかったに他なりません。

 「アテネオ書店」元オペラ劇場で座り込みOKのブエノスアイレス有数の本屋さんでした。舞台は普段は喫茶店として営業されています。


 石本さんが「タンゴ」を見に行った「カフェ・トルトーニ」は1858年創業のタンゴを見て食事を楽しめるカフェレストランと紹介されていました。

 石本さんのブエノスアイレスの宿は「パナメリカーノ ブエノスアイレス ホテル」でした。部屋からの眺望が素晴らしかったです。

 ブエノスアイレスの代表的な「共和国広場」にある「オベリスク」や、「コロン劇場」を初めとして市内を一望に出来る部屋でしたね。



Miradores de la Ciudad - Hotel Panamericano Buenos


 前編はここまででした。




 さて後編は、「カフェ・トルトーニ」でアルゼンチンの朝食の定番とされる、クロワッサンコーヒーの朝食を石本さんが体験しました。アルゼンチンではクロワッサンコーヒーに浸して食べるのが流儀だそうです。

 石本さんが次の日に初めに行った場所は「ブエノスアイレス中央市場」でした。いろんなものが売っていました。

 そして、「ルハン動物園」へ向かいました。

 ここでゾウ・ライオン・トラ達に直接餌付けをして写真撮影をしていましたね。直接野獣である動物たちと触れ合う(?)ことができる動物園だそうですが、石本さんが震えていていました。でも仕事であると割り切ってやり遂げて、ご立派です!

 
 最後に向かったスポットは「イグアスの滝」です。

 「イグアスの滝」のエリアはアルゼンチンとブラジルの国境にまたがっていて、アルゼンチン側は「イグアス国立公園」であり面積が東京都とほぼ同じということでした。

 雨が降る中を石本さんが滝を見ることができる歩道の先端まで実際に歩いてレポートしてくれて、一視聴者としてありがたく思いました。雨が降っていたわけだから滝の水の色も泥を含んでいるような濁っていた色でしたね。


 そして、イグアスの滝観光で有名なアクティビティである「アヴェントゥラ・ナウティカ」にチャレンジしました。

 「アヴェントゥラ・ナウティカ」とはイグアスの滝の滝壺の近くまで接近するボートライディングなのです。

 参加者たちはライフジャケットを着用して雨合羽も着ていました。

 石本さんはもちろん、、、びしょ濡れでしたね。

 ついレポートしている石本さんばかりに注目してしまいましたが、あとになって考えてみると石本さんを撮影していたカメラさんやもしかしたらさらに独立した音声さんも同じくボートに乗っていたわけですよね。

 びしょ濡れになりながらも大変な撮影をしてくださっていることに感謝しなければいけないと私フクタローは思いました。
 

 撮影クルー御一行様、お疲れ様でした。そしてありがとうございました。



Travel to Iguazu Falls + Argentina + Tourism

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posted by フクタロー at 23:18 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポルト ポルトガル発祥の古都


 みなさんはポルトガル古都ポルト(Porto)へ行ったことはありますか?

 私フクタローはありません。

 前回の「にじいろジーン地球まるごと見聞録」のジーンちゃんの訪問先はポルトガル第2の都市であるポルトでした。

 ポルトはポルトガル発症の都市だそうです。建物の赤い屋根が印象に残りました。

 番組の冒頭では「ドン・ルイス1世橋」が映されていましたね。

 ジーンちゃんを迎えたにじいろガイドの美女は「ドン・ルイス1世橋」で待っていました。


 「ドン・ルイス1世橋」は2段式になっている鉄橋で上部が鉄道と人が通るようになっていて下部が自動車用になっていました。


 番組の冒頭ではアクセスとしてエールフランスが紹介されていました。でも私フクタローが調べてみたらパリでエールフランスの飛行機を乗り換えてもポルトへは直接は入れないのです。

 パリからエールフランスだとポルトガルの首都リスボンへ入らなければポルトガルへアクセスできません。するとこの場合はリスボンからさらにポルトへ行くためにはTAPポルトガル航空の国内線でポルトへ入るか、鉄道長距離バスポルトへ入ることになります。

 長距離バスの場合リスボンからポルトまで所要時間がおよそ3時間半くらいでした。30分から1時間おきに出ています。

 鉄道の場合はリスボンのLisboa Sta Apolonia駅から急行列車や特急列車がおよそ1時間おきに出ていて所要時間が3〜4時間半でポルトのCampanha駅に行くことができます。


 また飛行機でポルトに入る場合は、ポルトのFrancisco de Sá Carneiro空港まで英国航空ルフトハンザドイツ航空スイス・インターナショナルエアラインズが就航していることがわかりました。

 日本から上記のそれぞれのハブ空港まで飛んで乗り換えてポルトに入ることができますね。ただ同日乗り換えができるかどうかは調べてみましたがよくわかりませんでした。あしからず。


 さてにじいろガイドの美女はジーンちゃんにまずはポルトのスイーツを紹介してくれましたね。

 まずは「ポーラ・ド・ベルリン」というホイップクリーム入りの揚げドーナッツで、ドイツから伝わったと紹介されていました。

 私フクタローはあれを初め見たとき、

「これ、ミスドのドーナッツとほぼ同じじゃんかよ!!」

って思いました。形といい中身といいそっくりでしたね。

 そして、もう一つは「パオン・デ・ロー・マルガリーデ」というケーキ状のお菓子です。

 番組では、このお菓子は日本に伝わった「カステラ」の原型の可能性があると紹介していました。

 美味しそうでしたね。もし、ポルトガルへ行けるのであればチャレンジしてみたいものです。



Quinta do Portal Winery (Douro Valley, Portugal)


 おでかけとして世界遺産である「ドウロ(Douro)川上流ワイン生産地域」が紹介されていました。

 私フクタローは思わずここの風景がドイツのライン川流域のブドウ畑に似ていると思いました。ご覧になった皆さんはどのように感じられましたでしょうか?

 番組ではこちらのドウロ地方へはポルトから車で2時間とアクセスが紹介されていました。

 私フクタローがさらに調べてみたところ、ポルトのCampanha駅からローカル鉄道に乗って2時間程度でドウロ地方の観光の起点であるレグア(Regua)駅へ行くことが出来ます。鉄道はドウロ川の周辺に敷設されているので、ドウロ川と周辺のブドウ畑の景色が車窓から楽しめるのではないでしょうか。

 さらに、番組では紹介されていませんでしたが、ポルトからドウロ川クルーズがあって、船に乗ってドウロ地方へアクセス出来ることもわかりました。3つくらいドウロ川にあるダムをくぐって行くコースだそうです。


 ドウロ地方ワイン製造農家に泊まれるファームステイも一風変わった旅で面白そうですね。

 ワイン農家の青年たちが足でブドウを踏んでワインを作る過程は私フクタローにとっては珍しく見えました。

 こちらのワイン製造農家のスイーツ(?)も紹介されていましたね。それは「ソッパ・デ・カバーロ・カンサード」と言って「疲れた馬のスープ」という意味だと説明されていました。パンを小さくちぎって赤ワインをたっぷり浸して砂糖をかけて食べるというスタイルでした。


 最後にポルトのホテルが紹介されていましたね。

 「ホテル ザ・イェットマン」



The Yeatman Hotel


 ポルトの有名ワインメーカーが経営しているそうです。部屋からのポルト旧市街の眺めが美しかったのが印象に残りました。



Porto, Portugal Travel Guide - Must-See Attraction

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posted by フクタロー at 19:42 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アイルランド 日本人に馴染みが薄いヨーロッパの穴場観光国


 みなさんに新しい旅行番組を紹介します。

 TOKYO MXテレビ系で毎週木曜日20:30〜21:00に放映している「スマート・トラベル〜ヨーロッパシリーズ(Smart Travels Europe)」という番組です。

 この番組は以前BS日テレでも放映していたようです。

 アメリカ合衆国ワンシントン州シアトルにあるスモールワールドプロダクションズ(Small World Productions)という会社が制作している旅行案内を専門とするテレビ番組です。

 アメリカでは高い評価を受けていてこの番組が幾つかの賞を受賞したこともあるそうです。


 番組のホスト兼プロデューサーであるルディ・マクサ(Rudy Maxa)氏はウィッキーペディア英語版によると、1949年オハイヨ州クリーブランド(Cleaveland)出身で今年64歳で、オハイオ大学卒業後ジャーナリスト兼ライターとして活動を始めました。

 現在アメリカの多数のテレビやラジオの旅行番組の制作に携わっていて、彼の旅行テレビ番組はアメリカ国内だけでなく海外でも放映されているそうです。

 トラベルライター兼コラムニストとして今も活躍されているそうです。現在ミネソタ州セントポール(St.Poul)に在住です。


 今回マクサ氏が視聴者に紹介してくれたところは、アイルランドの首都ダブリン周辺の観光スポットです。


 首都ダブリンはイギリスからの独立闘争に関係が深いところが多く紹介されていました。1922年にアイルランドはイギリスから独立しました。

 パブが多く名産の「黒ビール」を味わうことが簡単なのだそうです。


 幾つか観光スポットが紹介されていましたが、私はあまり血なまぐさいところが好きではないので、注目した場所は「セント・スティーブンス・グリーン」という公園でした。

 芝が綺麗な公園でしたが、番組のナレーションを聞いて驚いたのは、ここはかつて「絞首刑場跡」ということでした。



 ちょっとがっかり!



 けれど、今は美しい公園です。1877年より私有地だったのが公園になり一般市民に開放されました。



St. Stephens Green video, Dublin - Budgetplaces.c


 あとダブリン郊外のスポットが紹介されていました。


 「グレンダーロッホ(Glendalough)」

 「マラハイド城(Malahide Castle)」

 「タラの丘(Hill of Tara)」

 「北アイルランドのオーマ(Omagh)」 


 グレンダーロッホは森の中にある教会群が見所なのだと紹介されていました。



Glendalough and Clonmacnoise


 マラハイド城は1973年まで元々の住人であったタルボット一族が居住していたそうです。



Coast and Castle Tour - Malahide Castle


 タラの丘は風景が綺麗でした。見渡す限り草原が広がっていましたよね。



Ingenious Ireland: Hill of Tara Audio Guide


 そして、ダブリンから少し遠くなりますがイギリス領の北アイルランドに入ったオーマにある「アルスター アメリカ フォークパーク(Ulster American Folk Park)」が私フクタローは印象に残りました。


 「アルスター アメリカ フォークパーク」はアメリカに移民したアイルランド人の19世紀の生活の様子を伝える博物館なのです。

 番組では当時の生活の厳しさやアメリカへの渡航の困難が伝えられていましたね。



Ulster American Folk Park, Omagh HD.mov


 番組を見て確認できましたが、アイルランドは日本と同じ左側通行でした。ダブリンから多少これらのスポットは離れていますが、レンタカーを借りて移動しやすいのではないでしょうか?

 私フクタローはアイルランドってあまり馴染みがなかったです。でも、考えてみればこの「スマート・トラベル〜ヨーロッパシリーズ」はアメリカの業者が制作した番組なので、アメリカ人の視点で旅行先が紹介されています。それでアメリカ人にとってはアイルランドはなかなか存在感がある国ではないかと思いました。み

 みなさんはどのように思われますか?

 アメリカは移民国家です。当然アメリカ人の中にアイルランドにルーツを持つ人達が大勢いると思いました。そう言えばジョン・F・ケネディ大統領アイルランド系であったのは有名でしたね。私はよく知りませんが、きっと今アメリカで活躍されている人たちの中でアイルランド系の有名人はいっぱいいると思います。



 「スマート・トラベル〜ヨーロッパシリーズ」はアメリカで製作された旅行番組ですので、日本人の視点とはまた違った旅行先や情報をもたらしてくれるはずです。

 みなさん、これからも「スマート・トラベル〜ヨーロッパシリーズ」を視て、また新しい旅行先を発見していきましょう!!!



スマートトラベル(Smart Travels)



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posted by フクタロー at 21:38 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フォンテーヌブロー城 パリ郊外の世界遺産


 この前の「にじいろジーン地球まるごと見聞録」のジーンちゃんの旅行先はフランスの首都パリでした。

 パリはいろいろな観光スポットがありますよね。挙げればきりがない程たくさんあります。番組の冒頭はガルニエ宮(オペラ座)でした。

 今回の旅行ではジーンちゃんとにじいろガイドの美女との待ち合わせ場所は「サン・マルタン運河」でした。

 私フクタローはパリどころかフランスへは行ったことがないので、「サン・マルタン運河」という所がパリでどういう存在なのかよく知りません。確か小説か映画で「北ホテル」という有名な舞台になったところの近所にあった運河が「サン・マルタン運河」であったと聞いたことがあるのですが、いかがでしょうか?



 今回の旅行紹介は、いきなり「食事」からでした。

 初めに、「ポトフ」です。

 「ポトフ」はフランス人のソウル・フードと紹介されていました。牛肉とじゃがいもやにんじんをじっくりと煮込んだフランスの代表的な料理です。番組ではにじいろガイドの美女が「ポトフ」専門店をジーンちゃんに案内していましたね。

 そして、次の料理は、高級食材の「白トリュフ」をのせた「オムレツ」が紹介されていました。お値段が約1万円でした。

 なんて、ゼータクなんでしょうか?!?!


 次に「スイーツ」です。

 「アンジェリーナ」という名店で110年前から看板メニューである「モンブラン」が紹介されていました。お値段日本円で約1,200円です。

 私フクタローは、ちょっと高いなあって思いましたが、みなさんはどう思われますか? 多分今日本円に対してユーロが強いからなのでしょうか? 今現在大体1ユーロが130円以上ですよね。一度日本円が強かったときは1ユーロが100円を下回っていた時がありましたからね。

 人気スイーツとして「エクレア」も紹介されていました。パテシエの方がいろいろと趣向を凝らしていていろいろな材料を使ってこれまでのものとは異なるいろいろな「エクレア」を販売しているお店が紹介されていましたね。

 パリの本場の「エクレア」って、一度出来るものなら食べてみたいです!!!



 さて、ジーンちゃんとにじいろガイドの美女はパリ郊外の世界遺産である「フォンテーヌブロー城」へ小旅行へ行きました。

 この城は現在の形になる基本は16世紀に時の国王フランソワ1世によって整えられました。

 番組ではパリからのアクセスが詳しく伝えられていなかったので、私フクタローが調べてみました。


 パリのリヨン(Gare de Lyon)駅から電車に乗って約40分で最寄駅のフォンテーヌブロー(Fontainebleau Avon)駅へ行くことが出来ます。駅前のバス停から1番の市バスに乗って「Chateau」というバス停で下車すると「フォンテーヌブロー城」へ行くことが出来ます。バスの所要時間はおよそ15分です。


 最後の「フォンテーヌブロークリーム」というスイーツも美味しそうでした。ブラウンシュガーとジャムを付けて食べるとは風変わりですね。

 



Visit to Château de Fontainebleau / Palace of Font

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